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母ちゃんのリハビリ


ぶっさんファミリーに会いにきてくださって
ありがとうございます

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母ちゃんの痛いお話をする前に
ぶっさんの再診の結果から 

エコー画像を見てもらったら
「何の問題もありません」との事 
食欲もの色も問題なし
3か月後に経過観察となりました
ひと安心の飼い主である 


ではここから母ちゃんのお話
前回の続き。。。
思い返せば骨折する2週間ほど前
おばあちゃん(父ちゃんの母で徒歩1分の所に住んでいる)が
インフルエンザで入院し
次の週にはお兄ちゃん(息子)がインフルエンザで仕事を休んだ
そりゃあ、うつるってもんよ ┐(-。ー;)┌
「5日間は病院に来るな
」と言われた母ちゃん
行きたくてもその日の晩から発熱
めまいもして気分も悪い
結局、1週間経ってからやっと担当医と会えた
診断名
「とう骨遠位端骨折」」
1/19に骨折して手術したのは1/30
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全身麻酔で5泊6日の入院
埋め込まれたプレートは
1年後にまた除去手術するんだって
初めての全身麻酔
ドラマのようにだんだん眠くなるとか
目がトロ~ンとするとか…
あんなの

酸素マスクをして
「薬を入れますね」と言われ
ひと呼吸したらピリッとして
つぎの瞬間
手術後の痛みで我に返ったもん
アレは眠気でなく気絶だ 
それにしても痛かった
出産より痛かった…と思うほど痛かった
正午からの手術
3種類の痛み止めを使用して

午後9時の軽い夕食。。。完食 (笑)
痛みはひき出したら、すぅ~っ消えていった
ギプスをしているので
指先だけを動かすリハビリ開始
といっても、ベッドの上で寝た状態で
理学療法士の人がしてくれる
退院2日前
4人部屋にいたのだが病院側の理由で
個室に移動させられた
もちろん差額は必用無しでだ
個室はええなぁ 
テレビ・ラジオのイヤホンは要らないし
電話も出来るし、消灯時間も関係ない
2日間は実に贅沢な入院生活だった 
退院してから2週間後  抜糸と装着
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入浴時とリハビリ時以外は装着しておく
固定ギプスの時は
髪をくくるのも、入浴も着替え
時も
いつでも父ちゃんか、お兄ちゃんの手伝いが必要だった
これからは少しずつ1人で出来る事を増やしていかねば 
でもそれから2か月位は
思うようにリハビリが進まない
腫れも引かないし、曲がりも悪かった
涙が出るほど痛いリハビリ。。。という話
覚悟はしていたけれどそんなでもなかった
担当の理学療法士は若いお嬢さん
色々おしゃべりしながらの20分間
リハビリの期限は6/29だって
担当者と日が合わない時は違う人とリハビリ
たまに若いイケメンに当たる時がある
本来は患者がベッドに横になり
療法士は横で椅子に座り治療するのだけれど
母ちゃんは最初から椅子が希望だったので
肘を立てて手首を触られながらだと顔が近い
お互いマスクを着用しているけれど
いやぁ~顔が近い
せっかくのイケメンなのに近すぎて
老眼の為、ピントが… もったいないお話である
そんなリハビリの日を過ごしているうち
手首の曲がり具合も良くなっていき
令和になって初めてのゴールデンウィーク
10日間の休みをどうしたかというと。。。
母ちゃんは前から会いたいと思っていた
アノお方に会いに行ったのである

またですが、続きます m(_ _)m


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母ちゃんの痛い日

ぶっさんファミリーに会いにきてくださって
ありがとうございます

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前回の記事で
太っていくモー子さんを
どうして運動させなかったのか

いや、出来なかったのか。。。
話は長くなるし、写真もほとんど無いし
ワンコもさほど出てこないけど
よければ聞いてやって下され 
事の起こりは
桜の季節よりもっと
さかのぼるのであった


今年も今年
時代はまだ平成だった1月19日
の土曜日
時間は日付が変わる30分ほど前
縁側にサンダルを置いているのだが
庭に出るのに段差があるため踏み台を置いている
干してある洗濯物を部屋に入れようとして
サンダルを履き、後ろ向きに台に足を下ろした
その瞬間 

目の前の光景がグラついたと思ったら
後頭部に痛みが走った 

「痛っ!!」尻もちをついていた
台を踏み外し尻もちを付いた時に
後ろのコンクリ塀で後頭部を打ったのだ
しかしそれよりも大変だったのは
その時には痛みを感じなかった右手首だ
立とうとして右手を上げた時に
母ちゃんは理解したのだ
「これはアカンやつですわ」
痛いという感覚はなく
痺れていて、手首が重たいのだ
すぐに父ちゃんに見てもらったら
手首が曲がって腫れていると。。。

父ちゃんの付き添い、お兄ちゃんの運転で
日付が変わった頃 病院に到着 
頭も打っているので
「脳神経外科」「整形外科」
そして「内科」も救急で診てもらえる病院だ

頭の方は CT検査の結果
たんこぶが出来ている程度で問題なし
さて、問題なのは手首だ
土曜日だったので非常勤の先生が
レントゲンを見て言われたのは
「手術が必要な骨折ですね」
「ギプスをする前に
   徒手整復をしましょう」と言われた
麻酔をしても痛みは変わらないので
  無しでいきましょう」
とも言われた
徒手整復なんて経験がないから
(なんのこっちゃ?) と思っていた
固定する前にズレた個所を
人の手で出来るだけ元に近づける
んだとさ
ベッドに寝かされ
大きな目をした先生が
折れた手を握りしめ
母ちゃんの目を見つめて言ったのさ
「いいですか、いきますよ」と。。。
「はい」と答える間もなく
グニッグニッ!!
(ゥオォォォォーーー )
声にならない声をあげた母ちゃん 
「はぁ~ 」痛いというより怖かった 
そしてやっとギプスをされ
「月曜日に担当の先生と
   手術日を決めてください」という事で
その日は痛み止めをもらって帰宅

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ほんの少しの油断でこんな事になるなんて…
今回の場合 どうして後ろ向きに下りたのか?
そもそも夜中に庭に出なくても
ということだ
利き手である右手はずっとズキズキしていた
母ちゃんがこんな目に遭ったのに
あの『母ちゃん大好きっ子』のぶっさん
いつもと全然変わらない
ところが以外にも
バンビ が違っていたのである
その日から3日間
母ちゃんの傍を離れない
寝る時もいつもは父ちゃんの布団に潜り込むのに
母ちゃんの布団から離れないのだ
離そうと抱っこでもしようものなら
「ウゥゥゥ~」と唸るのである
そしてジッと母ちゃんを
覗き込むように見つめてくるのだ
カワイイじゃないかえ 
ただ3日過ぎたら元通りになったけどね

病院から帰ってからも
右の肘から手首がずっと痛い
骨折の痛みではなく
骨折による腫れがギプスを圧迫して痛いのだ
夕方になっても痛くてたまらない
もう一度病院に行ってみた
日曜日なので、またまた非常勤の先生だ
母ちゃんの訴えを聞いた先生は
ギプスに切れ込みを入れ
割り箸を挟んで圧迫感を緩和してくれた
(これでよし、明日の月曜日に
      担当医と手術日の相談だ
   明後日ぐらいには入院かな?)
と思っていた母ちゃん
そうそう、咳も出ていたので
ついでに内科で診てもらおうっと。。。
しばらくして
手術日を決めるどころではない状況に陥る
「A型インフルエンザですね」
えぇっーーー
長くなるので次回に続きます m(_ _)m
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             ※3日間だけね (笑)

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モー子さんの場合

ぶっさんファミリーに会いにきてくださって
ありがとうございます

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現在は元気になったぶっさんが
まだ病気である事も分からず
食欲が無くなっていた頃のお話

ぶっさんが痩せ細っていくというのに
妻であるこのお方は
なぜ太っていくのか?

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このお姿 たしか9年前にも見たような
そうバンビを妊娠中のときだ
何でこうなった!?

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答えは簡単明瞭
いつものご飯+ぶっさんの食べ残しを
毎日食べ続けたから  
ぶっさんを食べさすのに時間がかかるため
先にモー子とバンビにご飯を与える
完食。
そこへ食べなかったぶっさんの
ほとんどの量のご飯を半分ずつ与える
内容物は日替わりで
ご飯、豚肉、レバー、野菜、芋、うどん、卵
その他もろもろである
茹でたり炒めたりして、美味しそうだった
モー子もバンビも
眼の色を変えてがっついた
その結果がコレ
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同じように食べているのに
どうしてバンビは変わらないのか?

バンビは毎日、家の中でボール遊びをし
「ガァーガァー」言うほど走っているからだと思う

モー子も毎日ボール遊びはしている
ただ。。。走らないのだ
くわえては「ギシギシ…ギシギシ」
ゴムボールを噛んで感触を楽しんでいる
いや、味わっているのだ
ぶっさんの病気が判明し元気になってからは
モー子のご飯の量を減らしている
でも 5/30
元気に迎えた
この日は特別 
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バースデーケーキでなく
ちっちゃなケーキ3個をプレゼント

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ひと口目は可愛く食べるものの
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もはや目は残りのケーキを見ていた
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火が付いたら止められない
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本人に痩せる気はない 

太ったと分かってから

いつもの広場に毎日連れて行って
ロングリードで走らせるというのもある
でもそれは出来なかった
なぜか…?
それは次回お届けする
『母ちゃんの痛い日』に関係するのである
という事でしばしお待ちを。。。



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ぶっさんの病名

ぶっさんファミリーに会いにきてくださって
ありがとうございます

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さて、ぶっさん  のお話
季節は春 
お庭に咲いた桜をバックに
日向ぼっこのぶっさんをパチリ 

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なんて言っている場合ではなかったのである
実はその頃ぶっさんは
ある病気に侵されていたのだ
そうとは知らずにいた飼い主
・カリカリフードを残すようになったのも
・寝ている時間が多くなったのも
・散歩に出てもすぐに息があがるのも

5月になれば12歳になるので
加齢・老化からくるものだろうと
深刻にはとらえていなかった
けれどそのうち、残すどころか食べなくなった
大好物を目の前にしても
ほんの少し口にするだけで
あとは背を向けてしまう
ならばと
味の濃い安物フード(生タイプ・缶詰)を
与えてみても最初だけで
すぐに食べなくなる
通常の1日の10分の1~2程しか食べない
。。。。。痩せてきた 
13kg →11kg 台になってしまった
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病院に行ったのは3月の下旬頃
先生曰く
「高たんぱく低カロリーのフードを
 与えて様子を見ましょう」
この時、血液検査では軽い貧血がみられた
安物のフードが原因かもしれないと
手作りフードを作ってみても
初めは食べるけれど完食はしない
そのうちにほとんど食べなくなる

【高たんぱく低カロリーのフード】
どれがいいのか迷っている間も
手作りご飯をほんの少ししか食べない
栄養なんて関係なく
とにかく食べるようにと
犬用パンを父ちゃんが作ってみた
少しは食べてくれるものの
喜んで食べるのは…モー子とバンビだ 
ぶっさん用のご飯も
残ったの(ほとんど)を
喜んで平らげるのは…モー子とバンビだ

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そして3週間後の再診が近づいた頃
黒っぽいウンチをしている事に気が付いた
気付くのが遅かったと思う
黒いということは出血しているかも。。。
貧血はそのせいなのかも。。。
先生曰く
「エコー検査しましょう」
父ちゃんと母ちゃんが立ち会ってのエコー検査
そこで言われたのは
「小腸に腫瘍があります
  ここから出血しているようです」

「可能性として多いのはリンパ腫ですね」
「何もしなければ1~2ヵ月
手術しても抗がん剤長期服用(吐き気などの副作用)
高額の治療費
そして再発の可能性が多いにあり完治はしない」

あくまで可能性なので
とにかく診てみましょうと
軽い麻酔をして細胞採取と検査をしてもらう
夕方に結果が出るまでぶっさんを預け
お姉ちゃんにも連絡し
ネットで闘病記録などを読みあさり
どうすればいいか悩みに悩み
結論が出ないまま病院へ結果を聞きに 
ぶっさんは麻酔から目覚め普段通り
さて結果は。。。
先生曰く
「リンパ腫…ではないみたいですね」
(おぉ~) 飼い主心の声
「次に考えられるのは腺癌ですね」
腺細胞の腫瘍で悪性なのが腺癌
これはリンパ腫よりまだマシで
抗がん剤服用の選択が出来て
治る可能性もあるらしい
またこれも可能性なので
とにかく1日も早く手術して
病理検査に出し確定させ
治療方法を考えなくては
2日後入院、翌日手術となったぶっさん
無事に手術は終了し、翌日に面会したら
小腸から体液が漏れている為
腹腔ドレーンを装着していた
でも元気になっている様子
ケージから出すと出入り口に向かって行く
「いやいや、まだ帰られへんよ」
ちょっと遊んでケージに戻そうとすると
抵抗するぶっさん
そりゃそうだよねぇ
日が経つにつれ体液漏れも無くなり
ますます元気になるぶっさん
ご飯はまだ流動食だけど
完食しているとの事 
面会に行くたびに抵抗され続け
6日間の手術・入院
諸々込みで 14万円でお釣りがきた
さて。。。
後日、病理検査の結果が出た
【消化管間質腫瘍(ジスト)】
これが確定されたぶっさんの病名である
割合としては少ない病気らしい
空腸の部分に発症したもので
手術の際にリンパ節の部分も検査に出してもらった
消化管の境界部分には腫瘍細胞は確認されず
取り切れているいるよう。
リンパ節にも転移は確認されません。
との事だ 
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このまま完治の可能性も十分あるそうだ
ネットで調べても
『がん』だけれど【癌】ではなく【肉腫】に近い物らしい
楽観視はできないけれど
悲壮感漂うほどでもなく
…という
ビミョーなものみたいだ 
先生も長年獣医をやってきて
ぶっさんでたった4症例目だそうだ
出来た部位も統計的に少ないそうである
抜糸の際の診察
貧血の数値も元にもどりつつある
ウンチ も正常なブツである
先生曰く
「薬の服用もせずに
 経過を見ていきましょう
 とりあえず2か月後にエコー検査を」
「入院中はとっても大人しかったですよ」
そうなのだ
飼い主さえ傍にいなければ
抜糸の時も検査の時も注射の時も
ぶっさんはとてもいい子なのだ
   飼い主さえいなければ…
それにしても
リンパ腫と聞いた時は
12歳の誕生日まで生きられるのかと思い悩み
腺癌と聞いた時は抗がん剤の副作用が気になり
最終的にジストだったとは。。。
ひと安心していいのかな?

5/3 無事にこの日を迎えられました
「ぶっさ~ん
      12歳のお誕生日おめでとう~


次回の検査まであと半月
さてさて食欲はどうなった?
ご心配なく
退院の翌朝から
ご飯の時間になると台の前でスタンバイ
そして
元のカリカリフードを完食 
おやつも大好き
体重もおそらく元通り
いや、増えてるかも(笑)
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今はとにかく元気で
家の前を通る犬や人に吠えながら
庭を走り回っているぶっさん
お腹の毛が早く生えてくればいいね 

さてお次は
体に異変が見られるようになった
モー子さんのお話なのだが…



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バンビの手術結果

ぶっさんファミリーに会いにきてくださって
ありがとうございます

*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*

ファミリーそれぞれに色々あったここ半年

まずはバンビからいってみよう 
手術したのは
① 結膜腫瘤 ⇒ 病理検査へ
② 左足部皮膚腫瘤 ⇒ 病理検査へ
③ 歯肉腫瘤 ⇒ 病理検査へ
④ 歯石除去 の4か所
では順に 結果発表~


【結膜腫瘤】
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【検査結果
良性:扁平上皮性乳頭腫

【左足部皮膚腫瘤】
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             抜歯後
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【検査結果】
良性:非腫瘍性の膠原線維過誤腫
     (皮膚組織球種ではなかった)


【歯肉腫瘤】
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       ⇓
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【検査結果】
良性:歯周病からくる線維性エプリス
            …様子見とする
歯石除去
もしたので
今後はエプリスにならないようにケアすべし
全てが良性だったのでひと安心の飼い主

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費用は5万円でおつりが出た程度
よしよし これでひとつは片付いた
さてお次はぶっさんである
話は桜の咲く頃に
戻らないといけないので
次回へと続く。。。待っててね~ 



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プロフィール

 ★POM POM夫婦★   <ぶっさん・モー子の後見人>

Author: ★POM POM夫婦★   <ぶっさん・モー子の後見人>

ぶっさん ♂ 
2007年05月03日生まれ

妻子に優し過ぎる心配性のパパ
★モー子のダンナさん

モー子  ♀ 
2008年05月30日生まれ

爆走大好き勝ち気なママ
★ぶっさんのヨメさん

バンビ  ♂
2010年01月12日生まれ

甘えん坊のワガママ王子
★ぶっさんモー子の一人息子

☆バンビ1歳記念写真集☆
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全国うなぎBUHI同盟だよ〜
           v(^о^)
s-ぶっさん 00-21 s-モー子 00-20

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